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ぱおーんが

研究室にいます。もうすぐ日付が変わります・・・。
手元の資料に全部目を通すまで、帰らないことにしました。

ところで、「華麗なる一族」のテーマソングになってるオーケストラの「ぱ上おーーん」っていう音が耳について離れません。誰か何とかしてもらえませんか・・・。



それから、PHS買い換えたいです。

自宅で、電波が入らなくなりつつあります。
メールを5通ほど送ると、電池が半減します。
「充電が必要です」と表示された5分後に、満充電表示に戻ります。要するに、電池がかなりヘタってるんですよね。



そんな著しい進化が日進月歩の「初代・京ぽん(白):2004年5月発売」を「京ぽん改2」に買い換えたい!



といっても、大半の人が意味分からないと思います。
えー、無理を承知で解説してみます。



PHSは、マニアックなファンの人が多いことで知られます。たくさんのファンサイトがあります。物好きな方は、「京ぽん」などで検索してみてください。「京ぽん」一機種だけを扱った、マニアックな本も出版されてます。


PHSとは、道路業界の原付バイクみたいなものです。
電波の強さはケータイの約十分の一です。
そして、田舎に弱く、移動にも弱いです。


使い方はケータイ電話と同じですが、通信の経路が全然違います。なので、ケータイとは区別されてます。


周りの人がみんなPHSだと、料金定額などのメリットも大きいです。法人ユーザーや医療機関、家族連絡用端末としてオススメです。たとえば3台分をまとめて契約すれば、一ケ月6600円で3台の間なら話し放題ですからねぇ。メールも送受信無料だし。

そんなPHSのメリットを思う存分享受できる環境とはかけ離れたところで、ひとり孤独にPHSを使ってるというアイデンティティ。それに尽きます。。。


どうせ、滅多に電話しないからいいんです。


バイクは原付、インターネットはダイヤルアップ、電話はPHS。

こう考えると、自分って意外とポリシーを守ってる男なんじゃないかっていう気がしてきました。



そういう自己満足(むしろ自己否定か?)はどうでもいいので、とにかく、そろそろ機種交換してもいいかなっていう気がしてます。
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人権メタボと大和民族

「Mr.産む機械」こと、柳沢ハクオさんに引き続いて、再び揚げ足鳥がやってきましたよ~。

えー、喩えて言うなら、前回はコウノトリでしたが今回はフクロウですね。


「日本は大和民族が統治」 長与で文科相発言


ハクオ発言に比べて、あんまり話題になることなく忘れ去られていくんでしょうけど、やっぱり引っかかるんで足を止めたいんですよね、こういうニュースには。

発言の文脈もよく分からないですけど、「大和民族」が統治してきたとか、「人権を尊重しすぎると人権メタボになる」とかってのは、言葉の断片であったとしても、文部科学大臣がそういう表現しちゃっていいんですか??と思うわけで。

学校で、子どもに人権のこととか歴史とか教える社会の先生(たとえば彼とか、もしくは彼とか)は、この発言について、子どもにどう説明するんでしょうか。。

そうは言っても文部科学大臣ですから、大和朝廷が九州や東北を平定し、薩摩藩が琉球王朝を支配し、江戸幕府がアイヌに和風化政策?を行ったりした歴史をふまえた上での発言のことでしょう。もちろん、台湾や朝鮮半島や樺太が、長いこと「日本」だったことを踏まえての発言なんでしょう。その上で「大和民族が統治してきた」と仰せなわけで。

それから「人権メタボリック症候群」って表現に至っては、まるで意味が分からない。つまり、人権を削ぎ落とせと?

悪意あるマスコミが、言葉尻だけを捉えてそういう報道をしてるのかどうかは分かりませんが、意味不明な発言を伝えるのにマスコミもさぞかし苦労したことでしょう。。。


全ての発言も、言葉の文脈も、背景も正確には分からないですけどね、僕は愛国者なので、こういう発言が世界中に報道されちゃうと思うと、本当に恥ずかしいわけですよ。

研究室に行くと、留学生から「日本の大臣、みんなヘンじゃないですか?」って聞かれちゃうわけですよ。「ワタシ外国人だから投票権ないですけど、ああいう人には絶対投票しないヨ。なぜああいう人が大臣してるのデスカ?」って聞かれちゃうわけですよ。




あー、本当に憂鬱。

留学生土産シリーズ

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留学生土産シリーズ、最新作。

中国からきたお菓子。箱入りなので、たぶん高級品。

要するに甘い片栗粉みたいなお菓子。固まる前の和三盆のような?

手で持ち上げようとするほど崩れるので、最後は粉薬状態で飲み込む。

甘さは強いが、後に残らない。なかなか美味。

フランス人は「なんか不可思議な食べ物」と言ってたけどね。

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昨夜から今朝まで宴会でした。参加したみなさん、楽しかったですねー

馬鹿猪はじめ、山海の珍味シリーズすごかったです。満喫しました。どうもありがとうございましたです。

写真は肉いっぱいの図と、パソコン本体の上にキーボード置いて畳の上でマウスを操作するの図です。

おかげさまで、いよいよ今年も頑張ろう!っていう気分です。

上野通 前編

ナダタマ「灘の旅人」

「上野通」前編

更新しました~☆

隣のベランダから!?

隣のベランダから動物が苦しむような鳴き声が聞こえてくるんですけど…

→翌日、我が家のベランダに置いてあるプランターの土が派手に掘り返されていました。何者!?

夜の空気が

二月なのに、新歓シーズンな気分の暖かさ。

2月21日の動き

取り立てて変わり映えのしない一日。
午前中はナダタマの取材で、上野通あたりをバイクでブラブラ。

同じ道を時速10kmで行ったり来たりしてたので、摩耶のミニコープの前でタコ焼きか何かを売ってたオッチャンは、僕のことを不審者だと思ったかもしれない。

途中、摩耶学童をの若菜ちゃんを突然訪ねて「上野通のイイトコ紹介してよぉ~」とおねだりしたりして、困らせてみたり。

昼から六甲台の図書館にある震災文庫で調べもの。
その後、工学部に寄って本を借りたり、あれやこれや。

用事が済んだらいっぺん家に帰って、それからまた発達の研究室に行く。調べたデータの打ち込みを全部済ませてから、22時過ぎに帰宅&買い物。

夕飯のおかずは、コープの見切り品35円の白菜、半額になった鶏の挽肉、玉ねぎを入れて作った肉団子風味噌汁。お腹一杯。。。



それにしても、3月中に一本書き上げる予定の論文、自信がなくなってきた。
自分なりの論点というか、主張点がイマイチ見いだせない。

とりあえず、他の人が書いた関連分野の論文を探し直して、先行研究の整理から始めるしかないかなぁ。。あー、書ける気がしなくなってきましたよーーー。



って愚痴は、インドの山奥にいるはずの師匠にはヒミツです。。。

今日の動き

午前中は工学部で会議。
震災教育関連のプロジェクトの今後の動きについて等の確認。

昼頃、文学部の事務に来期の休学届を提出するため、先生の所と事務室を右往左往。

昼過ぎ、再び工学部に戻って、災害を題材にしたカードゲーム(通称「ダイダイトクゲーム」?)をプロジェクトのメンバーで試しにやってみる。やり方次第では、かなり「深い」ものだということが分かる。

3時頃、発達科学部に上がって図書館で枕みたいな分厚い本を借りてみたり、研究室のパソコン使って全国の大学が学生ボランティアにどのような支援体制を用意してるのかを調べたり、読みかけの本を読んだりして過ごす。

ボランティア調査は、ちょっとキリがない感じがしてきた。
とりあえずどこかで一区切りさせてから、今日は早めに帰ろう。。

修論発表会@発達

今朝神戸新聞の朝刊を読んでたら、地域版の見開きに知った顔やら先輩後輩やらの関連記事がいっぱい。

・「春節祭の龍舞と獅子舞」→リナちゃん関連
・「震災障害者」→イワサキ先生(写真)
・「チンドン屋と神大生簡易包装をPR」→うっちー?(写真)
・「神戸空港反対のデモ行進」→たぶんあの人やらあの人やら
・社会面には近所の田辺産婦人科(コープの西隣)

妙にローカルな気分のまま、午後は修論発表会。
終了後に「今夜、打ち上げしましょうか」と呼びかけたものの、発表者5人のうち一人だけ参加。

最初は修了生5人のうち4人参加する予定だったのに、「旦那が急病で」「彼女から参加を禁じられた」「集合時間に現れなくて、誰も連絡先知らない」等の理由で、結局打ち上げる主役は1人。それ以外は、修論が関係ない博士課程の院生やら研究生が3人。全部の構成は、朝鮮族系中国人、漢族系中国人、フランス人、灘系日本人の4人。

飲み会の話題は「鶏を生で食べるのはおかしい」「死刑制度ってどうなん?」「義理の母は広東出身」「犬と蛙と鳩の味わい方」「神戸大橋の車道を自転車で逆送すると」など、いつもと同じようなテーマで地味に盛り上がる。

そんな感じで、今日はビール2杯でギブアップ。
みんな今から用事があるとのことで、早めの撤収しました。

何はともあれ、お疲れ様でした~

フグ祭り

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昨夜、区内某所にてナダタマ会議。

生まれて初めて、フグでお腹いっぱいになりました~。

( ゜∀゜)ゴチソウサマでした!

(※猫は食べてません)

PHSメール受信不調→復旧


長年愛用のPHS、通称「京ぽん(白)」ですが、「メモリがいっぱいです」と表示が出て、メールを受信しません。メモリはガラガラなのに。

でも、送信はちゃんとできます!

嬉しくない・・・

ということで現在、PHSのアドレスは受信できませんので、
用事の方はPCのアドレスにメールを送って頂くか、直接電話していただくか何かしてクダサイ。

よろしくお願いします~。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


追記:18日昼過ぎ、無事に復旧しました。
Wilcomのおねーさんが半日がかりで直してくれました。

っていうか、要するに不具合の一種なんですけどね。
設定が初期化されたので、再設定とか単語登録とかのやりなおしが面倒です。。。

冬の土砂降り

冷たい雨の中、バイクで研究室まで上がってきました。

なんか、土砂降りっていうか、横殴りっていうか、そういう感じの雨なんですけど、今はまだ冬ですよね??

卒論発表会@文学部

昨日に引き続き、今日は文学部の卒論発表会。

あれやこれやハプニングもありましたが、発表会後は予餞会→二次会と参加して、こっそり帰ってきました。

何はともあれ、ミナサマお疲れ様でした。




いやはや、何とアッサリした日記だろう。。。

いろいろと書きにくいことばかりでしてね。

気になる人は、僕に会った時に直接聞いて下さいませ。



それにしても、珍しくお酒をイッパイ飲みました。

これからジワジワしんどくなって、あと3時間もしたらしんどいピークが来るはずです。ということで、今日はそろそろ寝ます・・・。

卒論発表会@発達

木曜日は発達科学部人間環境学科社会環境論講座の卒論発表会でしたねー。

名前長いですねー。

同じゼミの後輩たちの発表は15時過ぎ頃の予定だったのですが、ちょっと早めにと思って昼過ぎには発達着。研究室に顔出したら、必死の形相で「aizawaさん~、助けてクダサイ~」と、迷える子羊一名に捕獲される。

79ページに及ぶ修論を、どうしてもカラーで3部プリントアウトしたいんだとか。モノクロなら、すぐ出来るのに。

目の前では20世紀末期に製造された異常に遅いHPプリンタが亀の歩みでシュコンシュコンと作動するばかり。

日が暮れるまでに到底終わりそうもない雰囲気。
何故そんなに遅いプリンタを使おうと思ったんですか・・・。

仕方なく、別のパソコンから「普通速度のインクジェットプリンタ」と「紙詰まりが頻繁なカラーレーザープリンタ」を同時に立ち上げて、何とか1時間ぐらいかけて3部印刷。

そしたら、再び後ろの方で叫び声。

「あー、間違えーましたー」

今度は、穴空けパンチで穴を開けるのに失敗したとか何とか。

仕方なく、さらにもう一部作成するのに30分近く。

「aizawaさん~、紙がなくなりましたー」

仕方なく、aizawaさんが自分の論文印刷用に持ってきた用紙を提供。



結局、ゼミ生の卒論発表にはギリギリ間に合ったぐらいの時間になってしまう。

発表は、それぞれに味わい深いものでした。
みんないい顔してましたねー。

懇親会も、声が枯れるほど楽しく過ごして・・・。

懇親会後、研究室に戻ると別の迷える子羊に捕獲される。

「aizawaさん~、修論発表会のレジュメはどうやって作ったらいいですかー」

「むこうで少しゴロゴロしてるから、また後で聞きに来て下さい・・・・」



さっき、なんとか無事に家に帰ってきました。

俺、何かに取り憑かれてるのか?と不安です。

お払いとかして貰った方がいいですかねぇ。。。

不都合な真実

映画「不都合な真実」を観てきました。

地球温暖化の問題に頑張って取り組んでいるゴアさんが主演。
ゴアさんは、アメリカの元副大統領。

っていうか、ゴアさんがライフワーク的にやってるスライド講演の映画版です。

僕は中学、高校時代から環境問題にずっと関心があって、「環境」と名の付く専攻のある大学に入って10年が経った。

結局、今はだいぶ違う分野の研究をやってるけど、ずっと関心は持っているし、ある程度勉強も実践もしてるつもり。だから、この映画の内容自体は、そんなに目新しかったり、衝撃的だったりするわけではなかった。



この10年間で、温暖化の問題はずっと進み続けているし、深刻化している。
でも、「意識」という点では、だいぶ差が出てきたようにも思える。

ヨーロッパは、わりと以前から意識も技術も高い雰囲気。
日本の「エコ」は、「節約」とか「もったいない」に根ざしている感じ。

一方、ゴアさんはアメリカ人に対して「モラル」とか「政治」とかを主張する。

その意味はよく分かるけど、日本人的にはピンとこない部分も大きいのかもしれないなぁ、と思った。日本人には「あなた、本当はこれだけ節約できるのに、無駄にしてるんですよ」って言えばイチコロだし。

現在、中国とかインドとか、ものすごい勢いでCO2排出国になりつつある。
もうすぐアメリカを抜いて、中国の排出総量が一位になるはず。

エネルギー源が原子力にシフトしていくのには注意が必要だ。

「温暖化」という大問題のくせに目につかない問題と、日常生活。

日本人には「電気代とガソリン代を節約するウラワザと科学技術」で通用しそうだけれど、アメリカ、中国、インドではそれが通用するのだろうか??

最近じゃ、バイオエネルギー用のトウモロコシが先物市場で大々的に値上がりして、飼料用トウモロコシの価格に反映されて、肉類の値段が上がりそうだという。日本では、減反の田んぼで低コスト米を作ってバイオエネルギーにする計画を練ってる人もいる。

いろんな思惑や計画や野望が渦巻く中、排出権取引市場も含めて、温暖化ビジネスが賑やかになりつつある。アメリカでは、いくつかの州は温暖化対策を決議しているらしいけど、全体的に観ればまだまだだろう。

ゴアさんには、もうちょっと頑張ってもわらなきゃいけないなぁと、やっぱりヒトゴトのように思ってしまった。

とりあえず、トイレや風呂場の白熱灯を全部、電球型蛍光灯に代えるところから始めればいいです。だいぶ電気代が安くなるし、交換の手間もほぼ不要になります~。電球色の電球型蛍光灯は、電球と区別がつかないぐらいですし。

それから、春と秋はエアコンのコンセントを抜いておいてくださいねー。
身近なところでも、そのぐらいは余裕でできます。

なーんて、そういう節約癖ってアメリカ人にはムリだと思うのは偏見でしょうか。。。がんばれ、アメリカ人!

不都合な真実 不都合な真実
アル・ゴア (2007/01/06)
ランダムハウス講談社

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毎日イカ塩辛焼飯

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といってもまだ四回目。

納豆はまだ5パックくらい残ってます。

成分分析したら間違いなく「納豆と塩辛とご飯で構成されてます」と結果が出ますな。

でもデザートにキウイ(6個百円)も食べてますから大丈夫!

ご飯納豆

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納豆の上にご飯を載せてみました。

見た目はご飯納豆ですが、味は納豆ご飯です。(?)

朝日

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今日の朝日はフランス人と眺める。

日本の夜明けは近いぜよ。

朝キター!

新しい朝が来た~

 連休明けの朝だ~

  憂鬱な胸を閉じる

   大空ほげほげ~♪




今日から連休してもいいですか・・・

イカの塩辛焼飯リベンジ編

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今度は美味くいきました~

イカの塩辛焼飯

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イカの塩辛作ったら、あんまり上手にできなかったので、焼飯にしてみました。

塩辛入れすぎて塩辛いです…

結婚式まで

結婚式まであと一週間です。
緊張してきました。




ノリカ+α@生田神社




ノリカが「来ちゃダメ♪」って言ってるので、行きません。
でも、近くだし。

あと一週間、悩んでみます。(何を?)

納豆問題

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スーパーつかもとで、いつものように納豆を買う。

レジでおばちゃんに「3つで百円です」と言われる。
明日はつかもとさん休みなのでいいかな~と、言われるままにカゴに放りこむ。

3×3=9(で百円!)

とりあえず帰宅。

冷蔵庫に納豆4パック発見…。

納豆が問題です。

梅満開

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いい匂いですな。

冬が来ないと、梅も咲き甲斐がないってもんだ。

bakemoji

ボストンにいるインド人とメールで交信。

自宅のPCは、「日本語は読めます。でも、日本語書けません」ということらしいので、とりあえず日本語でメールを書いて送る。

メールソフトから書いたメールの後で、
今度は別の場所からブラウザメールgmailから、もう一通出す。

すると、「bakemoji de yomemasen」と返信がくる。

でも、読めた部分もあるらしい。

どのメールが読めなくて、どのメールが読めるのか分からない。

とりあえず、ブラウザメールで返信。

「saki no mail mo bakemoji de yomemasen. kini narimasu」

と、やっぱりローマ字で返事が来る。
saki?さっき?先?どれだろう・・・。

気になるのはこっちも同様ですやん。

メールソフトのエンコード形式が悪いのか、ブラウザメールの設定が悪いのか、向こうのPCの問題なのかよく分からないので、今度はブラウザメールからローマ字でメールを送ってみた。

時差があるので、返事はまた今夜か明日だと思うけれど、黒ヤギさんと白ヤギさんの歌を思い出した。

化けたメールは、ただ「みんな元気でやってますよ」って書いただけなんだけどね。。。黒ヤギさんのメールも、最初はそういうことが書いてあったんだろうなぁと、妙な確信を得た気がする。

顛末

ゼミ追いコンの日程調整顛末。

いろいろ苦労した結果、何とか日程が決まりました。
「夜、用事がある」ということで、16時開始という荒技です。

その結果、調整した僕が参加できない日程に決まりました・・・。




_| ̄|○ 東京方面で楽しく過ごしておきます・・・

今日は一日中、霧に包まれていました。

何だか春の雨みたい。

論文圧縮

論文が、なかなか短くなりません。

論文痩せるのが先か、僕が痩せるのが先か。みたいな。


間違いなく、論文が先ですけどね。。。



先生は、「雑巾みたいに、まだまだ絞れる」と言います。

先生、もう絞れません・・・。

指先から血がにじんでます。(イメージです)


それはさておき、英文要旨です。

先生にお手伝いしてもらって書いた(書いてもらった?)英文要旨ですが、「英文の元になった日本語の要旨」を書き換えた場合は、どうしたらいいんでしょうか。


とりあえず、明日までに完成させなきゃ・・・。


ところで今日はフランス人に「全角と半角の違い」を伝授しました。彼は、「osaka」というフォントが可愛くて好きなんだとか。


もう、トレビヤンです。  (?)

柳沢発言問題、続々編。

「仕方ない」ってのはですね、数字から政策を組み立てていくわけですから、そういう表現になってしまうという意味で、「仕方ない」んですよね。

僕は「揚げ足取り」が大好きですが、とりあえず「全文」らしきものを載せておきます。

■柳沢伯夫厚生労働相の6日の記者会見での主なやり取りは次の通り。

(記者) 少子化対策は女性だけに求めるものなのか、考えはいかがか。

(厚労相) 若い人たちの雇用形態が、例えば婚姻状況などに強い相関関係を持ち、雇用が安定すれば婚姻率も高まるような状況なので、まず若者に安定した雇用の場を与えていかなければいけない。また、女性あるいは一緒の所帯に住む世帯の家計が、子どもを持つことで厳しい条件になるので、それらを軽減する経済的支援も必要だろう。もう一つは、やはり家庭を営み、子どもを育てることには人生の喜びのようなものがあるという意識の面も若い人たちがとらえることが必要だろう。そういうことを政策として考えていかなければならない。他方、当人の若い人たちは結婚をしたい、それから子どもを2人以上持ちたいという極めて健全な状況にいるわけだから、本当にそういう若者の健全な、なんというか希望というものに我々がフィットした政策を出していくことが非常に大事だと思っている。

(毎日新聞)


そーり大臣も「(どんな暴言・勘違い・無礼な発言であろうと?)政策の中身を議論していくことが大切」と仰せですからね。

でもやっぱり、「子どもを産みたい、子どもを育てたいと思っている人たちには、なるべく産んで育てやすいという環境を、政府としても最大限整えていきたいと考えているんです」とか、そういうふうに言ってもらえば気にならないのになぁ、と思うのは私だけでしょうか?

「子どもを2人以上持ちたいという極めて健全な状況にいるわけだから、」という部分だけを取り上げて揚げ足を取るようなことを言うつもりはありませんけど、やっぱりすっきりしないというか、喉の奧に引っかかった骨というか、気になってしまうんですよね。。。

誰か何とかしてもらえませんかー??

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