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東日本と言われば・・・

東日本最古の畑の跡


自分が生まれ育った学区に、東日本最古の畑の跡・・・というニュース。佐渡山とか手越とか、懐かしい地名がいっぱい。

東日本と言われれば東日本かもしれないけど、なんだか慣れない言われ方。

じいちゃんの家は登呂遺跡のすぐ隣だったし、大学の近所には銅鐸がワサワサと出土した場所がある。

古墳時代が身近な今日このごろ?
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辞めました

今日は関東大震災慰霊の日。

85年前の午前11時58分に発災。

神奈川県相模湾沖80kmで発生した地震で、10万人以上が亡くなり、200万人近い人が被災した。

発災時、能登半島付近を通過中だった台風に吹き込む強い風によって火災旋風が発生。現在の両国国技館のすぐ北側にあった陸軍本所被服廠跡地(現在は東京都慰霊堂がある横網町公園として整備されている)での大惨事をはじめとして、火災は丸二日間以上続いた。

上野の西郷さんは、尋ね人の張り紙で覆われた。地震後の流言飛語により朝鮮人の虐殺が起こった他、大杉栄などの社会主義者が憲兵隊によって殺害された。

復興過程では、後藤新平による復興計画や同潤会アパートの建築などが注目されるが、多くの取り組みが帝都復興=国威発揚の名の下に展開されていったという。

ある者は、ヒットラーによるホロコーストの記憶をめぐる議論の中で「絶滅の忘却もまた、絶滅に手を貸すことである」と言う。何かを言い続けることが大事だということか。

災害の記憶もまた、何かを言い続ける人が必要ということだろうか。

誰かの耳に残るまで、言い続けるということか。




関東大震災から85年経った今日、一年前を彷彿とさせるテレビ中継を見た。

少し疲れた表情。

正当に選挙された国会における代表者が、投げ出す瞬間を見る。

小さく「またか」と呟く。

中継を観ながら、「恨み節」という言葉が脳裏に浮かんで、そして静かに沈んでいった。

今日は関東大震災の日だから、せめて今日じゃなくていいのにと思った。

「一番迷惑にならないタイミング」で、僕はとても迷惑をしている。

パンダが生まれたよ

王子動物園で、子パンダが生まれました。


ぱんだこぱんだこぱんだ♪

ぱんだこぱんだこぱんだ♪

pandakopanda.jpg

きゅうりょうび

「全国一斉休漁日」だそうで。

近代的な合理性は、燃料高と食生活の問題にどんな態度を見せるのだろうか。漁業者が求めるように、課税調整によって燃料価格に「産業」「非産業」と区別して傾斜を付けるのか、それとも市場原理に従って価格高騰→需要減という変化を生み出すのか。

原油の高騰は、まず「油」を直接使っている産業を直撃する。運輸関連がしんどくなることは予想されていたが、漁業がこれほど燃料に依存する産業だったとは思わなかった。当然と言えば当然なのだが、正直なところ予想外だった。油が魚に化けていたということだ。

続いて「油」が原料になる産業を直撃する。油で発電する電力価格の値上がりも止まらない。そうなると、さらに影響は大きくなる。電力を使って生産している産業は多岐にわたる。電力価格の上昇が進めば、低廉な電力の要求は原発開発を後押しすることになるかもしれない。

もちろん選択肢として、風力や太陽光など自然エネルギーの利用が考えられる。しかし、イニシャルコストが高いことや、「原発を使わない」という社会的意志が明示されていない以上、原発という選択肢は未だに魅力的だ。ウラン価格の問題や事故や廃棄の問題に目をつぶれば、原子の火は、まさに魔法だ。

原油高は今後さらに多様な変化をもたらすことになる。まずは生産コストの中で原油に由来するものの比率がどれだけなのかというあたりが、「第3次オイルショック」のインパクトをどの程度受けるのか、ということを考えていく上での大事な指標となるだろう。大きな変化の嵐の中で、次の方向がある程度定まっていくことだろう。

そもそも、エネルギーを使わなければ済む話なのだが、よほどのことがない限り、そう簡単にこの「便利な生活」を手放すことはないだろう。電力については、原発という「ジャガノート」(巨大トレーラー;近代の比喩)に乗ることになりそうだが、これを一から見直すとなると、身の回りの大半の事柄を変えていく必要があるだろう。抜本的に変えなければならないという時に至るまでは、とりあえず一つ一つ吟味していくしかないのかもしれない。



・・・という文章をパソコンを使って書き、インターネットに載せるというのも一つの矛盾。魚食うのと、ブログを書くのを天秤にかける日が来たら、間違いなく魚の方を優先したいのだけれど。。。

いっぱいになりました

4月に入ってから結構雨が降ったので、徳山ダムが満水になりました。

満水試験が終わって、これから放水試験を行って、今月末には実質的に運用されるとかだそうで。

靖国とチベット

映画「靖国」の上映中止。もはや、その中身が何なのかということは問題ではないのだろう。少なくとも、この国に「触れてはいけないもの」があるということを人々に改めて周知させてしまったということは確かなようだ。昭和の最後に「自粛」の騒動が起きた時と同じように。(その頃、僕はまだ小学生だった・・・)

1980年代、フランスの歴史学者たちは、『記憶の場』という書物を通じて「フランス国民の意識」を明らかにする研究プロジェクトを展開した。ところが、この研究成果自体が「フランス国民の意識」を高揚させるコメモレイション(顕彰)の運動に吸い込まれてしまったと、編者となった歴史学者ピエール・ノラは振り返っている。

映画「靖国」のニュースを見るにつけ、『記憶の場』の話を思い出す。多くの映画館が「これは触れてはいけないものだ」と直感しして中止を判断した。目に見える街宣車の存在だけで上映中止が説明できるなら、賑やかな選挙カーだってとっくの昔に日本を変えているはずだ。中身の如何が問題ではないのだ。その判断に潜む「見えないもの」の蠢きを捕捉する必要がある。

「華氏911」が上映できても「靖国」が上映できない日本に、「人権問題」を背負わされた聖火が2週間後やってくる。

聖火とは、時間と空間のロジックを駆使した壮大なる祭りの装置だ。オリンピック発祥の地アテネで無から有となった火が世界中を駆けめぐることで、世界という空間と何千年という時間を経た「正統性」が獲得される。つまり、人類の時間と空間が一点に注ぎ込むかのように、4年に一度の祭典を祝福するという壮大な物語なのである。ぶっちゃけ、神輿やだんじりの巡行と同じようなものだ。

オリンピックが「平和の祭典」ではない、のではない。「平和の祭典」であると同時に「国家の祭典」であり、「世界の祭典」であることが問題なのだ。あれやこれやの問題が、あたかも何も無かったような「平和の祭典」の片棒を担がされるようなことは御免蒙りたいな・・・と思う。

それ以上に、平和や国家について語る場を閉じてはならないと切に願う。「名前を言ってはいけないあの人」の名を呼び続けねばならないし(ハリポタ)、取り上げられた本当の名を、取り戻さねばならない(千と千尋の神隠し)のだ。

あけおめ。

各地のガソリンスタンドでは、国家を挙げてのエイプリールフールネタで盛り上がってるみたいです。今夜の記者会見あたりで、フクダさんが「ドッキリでした☆」っていうプラカード持って、「ごめーんね♪」とか、笑顔で言うてるかもしれません。間違いなく言うてません。

「安いものにはワケがある」と分かっていても、給油だけは止められないんですよね~。って、禁煙禁酒できないオッサンの言い訳みたいだ。

ガソリンは、ワインやタバコ並に、価格のかなりの部分が税金でできています。そして、税金を含んだ値段に対して、さらに5%の消費税がかけられているわけで、そりゃもう、車に乗るのはつまり嗜好品、贅沢品と同じなんだってことに気がつくわけです。

細かい話は新聞テレビでワーワーやってるので、そちらにお任せしますけど、もうとにかく、ガソリンをなるべく使わない世の中にしていかなあかん、というお話です。あぁ、何だかまるで冴えない話ですんません。。。

すんごい火曜日

今日、改めて確認したい事項について。


日本人って、アメリカの大統領選の選挙権って持ってないんですよね・・・?



むしろ、パーマンのボスのバードマンではなく、本当は「スーパーマン」だったからこそ、半人前ということで「スー」を取って「パーマン」になったのに、版権の関係でボスは「スーパーマン」ではなく無理やりバードマンに名前を変えさせられたというオトナの事情。

スーがスーっと消えて、パーマンさ~♪

の歌詞が、リアルな世界の事情を物語っているらしいです。

球暖

(タイトルは昨日のネタに被せただけですのであしからず・・・。)


学問の大事な意味の一つは、想像力を身に付けることだ。

空想ではなく、現実の延長線上にあるモノやコトを想像する。

「想像力」は能力であって、知識ではない。



別に、自分の研究の話をしているわけではない。

もっぱら温暖化の話だ。



「二酸化炭素排出量を減らさなければならない」という努力が重ねられるものの、努力目標的な部分もまだまだ大きい。誰もが、排出量を大幅に削減できるとは思っていないような状況だ。

生活の豊かさや利便性、経済的な豊かさを自ら積極的に手放そうとする人などいない。だから自分も含めて多くの人は、内心では多かれ少なかれ「あとは野となれ山となれ」と思っているのだ。「仕方ないことだ」と思っているのだ。理想は分かるが現実的にはいろいろ難しいんだぞ、と思っているのだ。もちろん、温暖化の引き起こす結果についての知識は充分に持ち合わせているけれど。

知識としては知っていても、自分たちの生活がどうなるのかについての想像力は大きく欠如している、というのが問題なのだ。変温動物のカエルを生きたまま鍋に入れて弱火で暖めていくと、熱くなっていることに気が付かないので鍋から逃げ出さず、結局茹で死んでしまう・・・という話と同じようなことだ。人間の場合、カエルよりも想像力がありそうなので、これを「思考停止」と言う。

多くの人は、温暖化についての知識は次のようなものだろう。


氷河が溶ける程度でしょ?
水面がちょっと上がる程度でしょ?
どこかの小さな島国が何個かなくなる程度でしょ?
台風の数が増えたり、スキーができなくなったりする程度でしょ?
日本でマラリアが流行るかもしれない、という程度でしょ?


まさに想像力の欠如だ。

ここ数年センセーショナルに報道されているのは、自然科学者が予想している自然現象としての地球上の変化である。ところが、その結果として引き起こされる社会現象について、社会科学者や人文科学者の「想像力」はまるで伝わってこない。

急激な気候変動や地形変化に対して、居住地や農地、港湾や産業がどうなっていくのか?
社会-人文学者が未来を語ると「予言」めいてしまうので、ある種のタブーとなっている。でも、今こそ想像力を羽ばたかせる時ではないのか?

たとえば、広大な農地や干拓地が度重なる塩害で不毛の地になったり、陸地が「海化」していったら、我々の食糧はどうなるのか?生活は?暮らしは?

日本の稲が連日の猛暑日に耐えられなくなったら?
ミカン畑がバナナ畑に変わるまでに何年かかる?

毎年のように世界中で大災害が重なる事態を想像すればいい。

高齢化して年金がもらえなくて、大災害で土地喪失で食糧難で社会不安で電気不足。
税収不足と人不足で地方自治体は連鎖倒産。

足湯隊は忙しくなりすぎて過労死するかもしれない・・・。

世界中で大規模な食糧難。飢餓や政治不安による膨大な難民。餓死者。災害の犠牲者。疫病の世界的流行。

「日本沈没」と「日本以外全部沈没」が同時に世界中で起こる状況を想像したらいい。
日本にも大量の難民が押し寄せ、インナーエリアを中心として大都市内部の貧困地域が拡大。低賃金労働力市場にある程度吸収される結果、日本の社会階層格差は拡大。社会構造の変容に伴い地域間対立は激化。都市運営は多大な困難に直面。

自衛隊の治安維持部隊としての活躍を求める支配層は、憲法を改変。第9条は当然破棄。
周辺諸国との対立も強まり、対中対韓対露の領土争いも激化。

政治的経済的に原発を維持できなくなる国が複数発生し、
世界各地で同時にメルトダウンが発生。



こ れ は 映 画 で は な い ・ ・ ・ という前提で。



自然科学者にとっては「想定外」の事態かもしれない。
ならば、我々は?

もし温暖化によって失うものと、二酸化炭素の排出によって享受できるものを真剣に天秤にかけるような状態になったとき、失うものが著しく大きいということが誰の目にも明らかになったらどうだろう。我々は、政治的に大きな決断をするかもしれない。エネルギーの使用量を強制的に押さえ込む可能性がある。国家権力を最大限駆使してでも、「温暖化との闘い」を完遂させることだろう。

生存か、エネルギー使用の削減か、という二者択一を迫られるギリギリの状況に至ったときの話を想像してみた。



どうする?

サイード先生は

イスラエル人指揮者バレンボイム氏、パレスチナ旅券取得1月15日0時41分配信 読売新聞
↑※たぶんすぐにロストリンクします・・・

 【エルサレム=三井美奈】イスラエル、パレスチナ間の和平を訴える世界的なイスラエル人指揮者でピアニストのダニエル・バレンボイム氏(65)が、パレスチナ自治政府発行の旅券を取得した。イスラエル紙エルサレム・ポストが14日、伝えた。

 同紙によると、バレンボイム氏は12日、パレスチナ自治区ラマッラで開いたベートーベンのピアノ演奏会で旅券を受け取り、二つの“市民権”を得たことで「イスラエルとパレスチナの共存は可能だという見本にしたい」と述べた。

 バレンボイム氏は、アルゼンチン出身のユダヤ人。パレスチナ人知識人エドワード・サイード氏と共に、ユダヤ人とパレスチナ人やアラブ諸国の若者を集めてオーケストラを結成するなど、音楽を通じて和平を訴える活動を続けている。

最終更新:1月15日0時41分



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・




読み方によっては、サイード先生がまだ生きていて、
一緒に活動しているような気がしなくもないような文章ですね。

ちなみにサイード先生は2003年にN.Y.で亡くなられています。。。

新しい仮想敵としてのUFO

降って湧いたようなUFOの話題。
つまるところ、アメリカさんの方針転換だろうか。

地上の国を叩くと痛い目に遭うから、UFOを仮想敵国として設定したらエエのではという誰かさんの入れ知恵に、ブッシュが「よっしゃ、それでいきまひょか」と言ったとか言わなかったとか。「フセインが化学兵器を製造してる」と言いがかりをつけて戦争を始めるぐらいだから、「UFOに備えよ」と言い出すぐらい、想定の範囲内だ。

その結果、「日本も、UFOを仮想敵とした防衛体制を組み直せ」との指示が飛び、
突如として「UFOに備えよ」という議論が出てきたと考えたらどうだろう。

このまま議論が進んでいって、予算措置などがなされるようになれば、
冗談抜きで「対UFO防衛体制の整備」とかに血税が注がれていくかもね。

それにしても、「ないということが証明できないから備えよう」という理屈を国会議員が普通に喋っていることの恐ろしさ。。。。そのうち、ハリーポッターの「名前を言ってはいけないあの人」が来るかもしれないとか、見えない魔法王国がマグル(人間?)の殲滅を狙っているとか言い始めるかもしれない。

あ、でも、もしかしたらこれは、年金問題で攻撃されないための「煙幕作戦」かもしれません。

学者のみなさん方は、軍事国家論や福祉国家論ではなく、ファンタジー国家論なるものを検討せねばなりませんぞ。都市空間のディズニーランド化が問題ではなく、国政のディズニーランド化について頭を悩ませねばならない時代が来るなんて・・・。

相当凹んでます。。。

リメンバー

今日は開戦記念日、とは言わないようです。
yahooのトップページ的には、ジョン・レノン暗殺の日の方が重要なようですけど。。。

歴史上の出来事を指し示す時に、現在の我々は過去に対してどんな言葉を用いるのか、よく考えなければいけないなぁ、と思うようになりました。場所の記憶についての研究を続けているせいでしょうか。

Wikipedia:真珠湾攻撃

↑の記事でも、呼称の問題が最初に書かれています。

ちなみに当時、日本側は「ハワイ海戦」「ハワイ沖海戦」と呼んでいたそうです。
ところで、我々は疑問もなく真珠湾と言いますが、パールハーバーを直訳すれば「真珠港」ですよねぇ。詳しくは記事を読んで下さいませ。

問題は、自分自身がどの立場からどんな呼称を採用するのかというポジショナリティ(立場性)についてなんですけどね。多国籍な研究室では、こういった呼称の問題が時々議論になるんです。

とりあえず、第二次世界大戦≠太平洋戦争≠大東亜戦争≠日中戦争≠・・・という区別から始めるということかなぁ。。。うむむむむ。。。

敬老優待パス制度

神戸市の敬老優待パス制度が、転換期を迎えているという。
神戸新聞では、連日のように特集を組んでいて、どうやら議論喚起のためのキャンペーンをやってるらしい。

ということで、せっかくなので自分も神戸新聞に「投書」してみた。
せっかくなので、以下に投書した内容を転載しておきます。


12月5日朝刊の「敬老優待パス 読者の声」を読んで、意見を送らせていただきます。私は人文地理学を学ぶ29歳の大学院生です。意見の多くは受益者である高齢者の方から寄せられているようですが、若い人や地元の人からの意見が少ないことは大きな問題です。

全体的な方向性は「どのように無料サービスから撤退するのか」ということですが、優待パスがなくなったら、それまで頻繁に外出していた自分の母親が自宅に篭りきりになるかもしれない、友人に会ったりなじみの店に行けなくなったりして、生きがいをなくすかもしれない、という「家族の立場」から考える必要があります。

また敬老パスは「介護予防」の意味を持っていると思います。将来的には、介護保険と公共交通を接合させる政策が必要です。さらに、高齢者の外出が減れば、商業地のお客や賑わいが減るということですから、飲食店や商店街、さらには神戸全体の経済活動にマイナスの影響を与える可能性もあります。優待パス削減の影響で、閉鎖に追い込まれる市場や商店街があるかもしれません。

そうした幅広い観点から考えると、単に優待パスをどうするのかという話ではなく、われわれの社会が、これからの高齢化にどう対処するのかという姿勢と方向性が示されるのではないかと、大きな関心を寄せております。貴紙におかれましては、今後とも幅広い議論を喚起する役目を期待しております。



紙面では詳細な負担条件が話題になっていたのですが、受益者だけの問題として考えられている現状に一石を投じたく・・・ということですね。

期限切れ違い

ニュースの見出しで勘違い。

「期限切れ補給艦帰還」

今度は何の消費期限が切れていたのかと思いました。。。

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